
昨年度の先輩たちの2人に1人が参加した体育会学生、定番の「就職リーグ」
練習の合間などを縫って、参加する方も多いはず。 そんな時間は有意義なものにしたいですよね。
この時期に、あらゆる企業と接点を持つことは皆さんの可能性を広げるだけでなく、最終学年を思いっきり競技に打ち込むための布石になります。
ここでは、「就職リーグ」を有意義なものにするための有効活用法をお教えします!

開場は11:30。
来場したら、まずは受付。
「訪問カード」に自分の簡単なプロフィールを記入し、各企業へ手渡しする名刺代わりの武器を作りましょう。
また、【名札】もつけて企業へのアピール準備です。

企業ブースを訪問して、会社の事業内容や具体的な仕事内容などを直接聞くことで、理解を深めましょう!
ここでのポイントは『どれだけたくさんの企業の話しが聞けるか!』
どこのブースから回ってもOKです。
これまで知らなかった企業でも、新たな発見があるかも?!
部活の練習時間を削ってきているからこそ、多くの情報を得て帰りましょう。
自分の未来への第一歩。多くのブースを訪問して、自分の視野を広げよう!
ブースを訪問したら、「訪問カード」を提出しましょう。
就職リーグ恒例の、立食形式の懇親会!
例年、参加した先輩たちも大満足の時間です。
人事の方や先輩社員と、より近い距離で話ができます。
それはいわゆる、OB・OG訪問。
ここでのポイントは『積極的に話にいくこと!』
ざっくばらんに人事の方や先輩社員の話が聞ける機会はそうはありません。
情報収集をするも良し、自分を売り込むのも良し。
せっかくのチャンス。練習で時間がとれない体育会だからこそ、この時間を有効活用しましょう!
※懇親会に先だち、応援団による演舞も行われます。
就活生である皆さんに向けてエールを送ってくれます。
(東海プレミア就職リーグでは応援団の演舞はありません)










